リスト機能に対応したTwitterクライアント「Seesmic Desktop」のベータ版登場
先週公開になったTwitterの新機能「Lists(リスト)」に対応したTwitterクライアントソフトが登場しました。
Seesmic Desktopのダウンロードページから入手できる正式版(version 0.6.2)はまだリスト機能に対応していません。しかしTeam Seesmicのページからメールアドレスを登録すると、リスト機能に対応したversion 0.6.3-beta2をダウンロードできるURLがメールで届きます。

このようにタイムラインを複数並べて、リストを見られるのは非常に快適です。ただ、現在のところリストの自動更新が行われないようで、手動で更新しないといけません。正式版が待ち遠しいところです。
リスト機能について詳しくは、こちらをご覧ください。
Twitterの新機能「Lists(リスト)」の使い方(追記あり)
(できるネット+編集部 小林)
- タグ
トラックバック(受付中)
- トラックバックURL:





